An Italian priest organizes a beauty pageant for nuns, accoring to the news sources. He says this beauty contenst for nuns is to fight the stereotype of nuns... they are all old and dour. Who cares? What about this verse in the Bible? "The Lord does not look at the things man looks at. Man looks at the outward appearance, but the Lord looks at the heart."(1Samuel 16:7)
Congrats to all the Olympians who reached their goals and hats off to all the athletes who have come to all the way to the Olympics!!(ゴールを達成した全てのオリンピアンズ、おめでとうございます!そして、オリンピックという長い道のりを乗り越えた全てのアスリートの方達に敬意を表します!)
Finally sleepover is over. I ran for an errand, managed to cook, built a tent, and talked to boys till 3:00am. I was determined and I worked so hard every minute. Can I have a gold medal too? ...Please?
昨日から今日にかけて行われた我が家恒例(?)のお泊り会。 タイトルもずばり、『Good-bye Sumer, Hello school! (夏よ、さらば。学校、こんにちは)』パーティー。 そう宣言したら、物凄いブーイングを受けました。(笑) 長男と友人K君は一言、 「It is "Good-bye my life and hello Torture" party! (それを言うなら、「”さらば、僕の人生。こんにちは、拷問”パーティーだよ)」。
ちっ。 ノリが悪いな、君ら。
とにかく。 本日、午後3時過ぎにようやく終了致しました〜!(涙)
お、終わったああああああ。
昨夜は。 日中あんなにプールやトランポリンで遊んで疲れていたハズなのに、長男と彼の友達4人組は、夕食後にスポンジ・ボブの映画をまず鑑賞し、その後、2本目の映画、『Home Alone2』(←懐かしい!)で大爆笑。就寝の準備をして、床に横になりながら、今度は3本目の映画『Wallace and Gromit』をエンジョイ。 結局、一人ずつスリーピング・バッグに沈没していきましたが、最後まで残っていたのは我が家の長男とコール君。 深夜2時を回る頃、コール君がキッチンで半分読書・半分うたた寝をしていた私の所へやって来て、 「Mrs. samIam, we're so hungry. Can we have a bowl fo cereal? (ミセス・サムアイアム、僕達とってもお腹が空いてるんだけど、シリアル食べてもいいですか?)」と、催促。
長男は黒のクロックスが欲しいと要求。 でも、なかなか彼のサイズが見つかりません。お店を2軒回っても、彼のサイズだけ売切れなんですよ〜。(涙) で、完全に諦めていたところ、突然、長男が雄たけびを上げました。 「Mommy! I changed my mind!! I want this crocs!(マミー、気が変わった! このクロックスがいい!)」
日曜だった昨日は、日本の友人ファミリーと一緒に教会へ。 そこでランチにホットドッグやBBQリブを食べ、早速ビーチへ遊びに行ったんですが、長男と次男は友人宅へお泊りに行ってしまいました〜。次男、人生初のsleepoverです!(笑) それはもう興奮して出掛けていきました・・・。 で。 ビーチには、弟分のJohnも長男くんと長女ちゃんを連れてやって来ました。 我が家のボーイズがいないことを知って、彼が一言。 「How about your daughter comes over and spends the night with us tonight? That way, the girls can have sleepover and you and you hubby can have a date night! (今夜、僕達のところで君の長女ちゃんを預かるのはどう?そうしたら、うちの娘と君のところの長女ちゃんもお泊り会できるし、君と君のダーリンはデート・ナイトだ!)」
HOLY COW!!! NO KIDS TONIGHT!?!?!?
と言うことで、ビーチで泳ぎ疲れ、明日日本へ帰国する友人たちとの別れを済ませると、一旦帰宅。 みんなで軽くシャワーを浴び、長女のお泊りセットを整え、John宅へ。 何故かワクワクしているダーリン。(笑) 長女をdrop offすると、 「I made a reservation at a restaurant. It's a surprise! (レストランに予約入れておいたから。サプライズだよ〜)」と、高らかに宣言。
よく考えてみれば。 こういうデートって1年振り?(笑) おまけに、お猿達全員がいない夜なんて、初めて?(驚) 何もかもがあんまりスムースに行くので、マミーはoverwhelmed!(笑) きちんとボタン・ダウンのシャツを着込んだダーリン(←これもまた珍しい)に連れられていったのは、バルコニーがダムの湖にせり出しているおしゃれなレストラン。 新しく建てられたばかりで、いつもこのレストランの前を通る度に、「あ〜、1度は子供抜きのお洒落なディナーをここで食べてみたい」と零していたので、これには本当にビックリです。 My dream came true...
OH MY GOSH!!! MICHAEL PHELPS MADE HISTORY TODAY!!! HE EARNED HIS 8TH GOLD MEDAL!!! GR 'EIGHT' JOB!! HATS OFF TO THIS OLYMPIAN!! うわ〜、遂にフェルプス選手、8つ目の金メダルで世界記録を塗り替えましたね!! おめでとうございます〜☆ 実はこのフェルプス選手、かなりシビアなADHA(注意欠陥・多動性障害)らしいんですが、こんな風に一つのことに集中すれば、素晴らしい成果が出せるんですよね〜。本当に素晴らしいの一言。 日本では’精神病’としてバッサリと世間から切り捨てられているみたいですが、実はこのADHAやADDってアメリカでは物凄い数の患者さんがいるんです。でも、みんなきちんと治療しながら、本当に上手に病気と付き合っています。 くさい物には蓋なんてせず、その前に『くさいもの』扱いにしないのが、アメリカ社会の凄いところ。 そういう開かれた社会だからこそ、みんなのびのびと生きていけるんでしょうね〜。 おめでとうございました〜!
このtweensたちのカルチャーは物凄いパワフルです。 映画から、音楽は勿論、文房具、洋服、果てはチャリティーまで、みんなこのティーンのセレブばっかり! とにかくとってもアグレッシブなマーケティングが展開されております・・・。 私もちょっと興味があるので、iPodにJonas Brothersの曲を入れてみようかな〜?なんて言ったら、長女が一言。 「You are too old for that. ((彼らの曲を聴くには)マミーは年取り過ぎ)」
"On behalf of President Bush, thank you for your correspondence. We appreciate hearing your views and welcome your suggestions. Due to the large volume of e-mail received, the White House cannot respond to every message. Thank you again for taking the time to write."
今日は、私が参加しているSaveDarfur.orgで配信しているダルフール避難民のインタビューをご紹介します。英語字幕付きなので、ヒアリングが難しい方でも大丈夫だと思います。 この非営利団体は、北京オリンピックの開催と同時に、ダルフール・オリンピックなるものをネット上で開催しました。主に、中国政府に対する抗議として、一連のインタビューを、大女優のミア・ファローさんのコメント付きでアップしています。 Day 7: The Women of Darfur